観光旅行・ショッピングで大人気の香港。語学を学びながら生活をエンジョイしたいという人も多い。
公用語は英語と広東語だが、街中ではやはり広東語が主流。最近では北京語を学ぶ人も増えている。しかし香港はアジアの中では非常に物価が高い。特別な理由がなく北京語が目的ならば、大陸の方が良いかもしれない。但し英語も一緒に学ぶ事が出来、英語を通して中国語を学べるというメリットがある。

 

中国語文学部で受け入れ、北京語と広東語のコースがある。(4学期制)。
北京語と広東語が学べる香港最大の中国語研修センター(3学期制)。
前身は日本語学校で、日本語に加え中国語(北京語・広東語)やその他外国語のコースも併設されている。広東語コースでは唯一学生ビザが取得できる民間の語学学校。

  

目覚しい経済発展を遂げた台湾は生活水準と比較的治安も良い。又、非常に親日的なので日本人にとっては非常に住みやすいところ。台湾の公用語は大陸と同じ北京語だが、相違がある。漢字については大陸では「簡字体」を使用しているが、台湾では日本でも戦前に使用されていた旧漢字。発音記号も異なる。ただ、住みやすく楽しみも多いので、留学先として人気がある。

 

台湾最大級の外国人向け中国語研修機関。留学生に一番人気。(4学期制)。
全国に5校ある台湾で最も人気のある民間語学学校。柔軟なカリキュラムと親切なスタッフが定評。